ジャーナルへの投稿


ジャーナルへの投稿

新規投稿論文は、随時受け付けております。投稿規程をよくお読みになり、以下に郵便もしくはメールにてお送りください。

投稿論文の投稿先
〒010-8502 秋田市手形学園町1-1 秋田大学教育文化学部 高村竜平
Mail:takryojp[at]yahoo.co.jp
※[at]を@に変えてお送りください

投稿規程

こちらをご覧ください(PDFファイル)。

電子媒体による投稿原稿の提出方法について

1.本誌への電子媒体による投稿を行う場合は、本方法に準拠するものとする。なお、本方法はMicrosoft Wordファイルで作成された原稿を想定しているため、他のソフトで原稿を作成した場合は、原則として印字の上、手書き原稿同様の手続きで投稿規程に沿って提出するものとする。

2.投稿原稿は、「投稿時のフォーマット」に準拠すること。

3.投稿原稿は、「投稿時のフォーマット」のとおり図表等を組み込んだものとは別に、図表のみのものを作成する。投稿原稿はWordファイル各1部のほか、PDFファイル各1部を作成する。ファイル名はそれぞれ「氏名(村研ジャーナル投稿原稿)」「氏名(村研ジャーナル投稿原稿図表)」とする。図表が複数枚に及ぶ場合は、「氏名(村研ジャーナル原稿図表1)」などとする。なお、図表を挿入したテキストボックスの枠線は消すこと。

4.写真やグラフを図表として投稿原稿に組み込む場合、写真やグラフの色調はグレースケール(白黒)とする。
[Word2010の場合]
 対象の写真・グラフを右クリック →図の書式設定 →図の色 →色の変更 →グレースケールを選択

5.投稿時の図表のデータ容量は印字に対応できる最低限のものとする。メール添付時の全ファイルサイズは1MB程度とすること。左を超える場合は、ファイルを分割の上、複数のメールに添付して提出する。なお、掲載決定後に使用する図表データは原版を使用する。
[Word2010の場合、図表容量を縮小するには、図ツール内にある「図の圧縮」を用いるか、または「ペイント」でファイルを開いた後、伸縮と傾きを変える方法等があります。]

6.投稿規程17にしたがって、投稿時には「村落社会研究ジャーナル投稿票」を併せてEメールに添付の上、編集委員会事務局に送付すること。
7.書評原稿は、「書評のフォーマット」に準拠すること。(2016年1月10日付改定)

投稿規程の改定(2013年8月31日付)

標題の日付で主に以下の2点を改定しましたので、投稿される際にはご留意ください。

1.電子媒体での提出について:
 投稿者は、審査用原稿(ファイル)に所属、氏名ともに記載した上で、原則としてワードファイル(電子媒体)を提出するものとする。投稿論文の原稿は、掲載の可否にかかわらず、返却しない。提出時には、日本村落研究学会ホームページ(https://jars.smoosy.atlas.jp/ja)掲載の「電子媒体による投稿原稿の提出方法について」を参照の上、編集委員会事務局へEメールに添付する形で送付する。ただし、電子媒体による提出が困難な場合は、オリジナル原稿とそのコピー計2部を編集委員会事務局へ送付する。(規程の16)

2.投稿票の提出について:
 投稿者は、投稿原稿に加えて、日本村落研究学会ホームページ掲載の「村研ジャーナル投稿票」に必要事項を記入の上、編集委員会事務局へEメールに添付する形で送付する。ただし、電子媒体による提出が困難な場合は、投稿原稿と併せて「村研ジャーナル投稿票」を編集委員会事務局へ送付する。(同17)