ジャーナルへの投稿

新規投稿論文は、随時受け付けております。投稿規程をよくお読みになり、以下に郵便もしくはメールにてお送りください。
また現在の査読プロセスについては、「村研ジャーナル査読体制の現状」を、査読の考え方については「査読過程のガイドライン」をご確認ください。 

投稿論文の投稿先
〒020-0693 岩手県滝沢市巣子152-52 岩手県立大学総合政策学部 平井勇介
Mail:h00000yusuke[at]gmail.com
※[at]を@に変えてお送りください

投稿規程

こちらをご覧ください(PDFファイル)。

村研ジャーナル査読体制の現状

現状での査読の体制を示しています。こちらをご覧ください(PDFファイル)。

査読過程のガイドライン

査読に関する基本的な方針やお願いしたい事項を記しています。投稿者・査読者のみなさんはこちらをご確認ください。

電子媒体による投稿原稿の提出方法について

1.本誌への電子媒体による投稿を行う場合は、本方法に準拠するものとする。なお、本方法はMicrosoft Wordファイルで作成された原稿を想定しているため、他のソフトで原稿を作成した場合は、原則として印字の上、手書き原稿同様の手続きで投稿規程に沿って提出するものとする。

2.投稿者は、審査用原稿(ファイル)に所属、氏名ともに記載した上で、原則としてワードファイル(電子媒体)を提出するものとする。投稿原稿は、「投稿時のフォーマット」に準拠すること。編集委員長へEメールに添付する形で送付する。投稿論文の原稿は、掲載の可否にかかわらず、返却しない。ただし、電子媒体による提出が困難な場合は、オリジナル原稿とそのコピー計2部を編集委員長へ送付する。

3.投稿原稿はWordファイル各1部のほか、PDFファイル各1部を作成する。図表がある場合は、「投稿時のフォーマット」に図表等を組み込んだものとは別に、PDFにより図表のみのファイルを提出する。ファイル名はそれぞれ「氏名(村研ジャーナル投稿原稿)」「氏名(村研ジャーナル投稿原稿図表)」とする。図表が複数枚に及ぶ場合は、「氏名(村研ジャーナル原稿図表1)」などとする。なお、図表を挿入したテキストボックスの枠線は消すこと。

4.写真やグラフを図表として投稿原稿に組み込む場合、写真やグラフの色調はグレースケールとする。
[Wordの場合]
 対象の写真・グラフを右クリック →図の書式設定 →図の色 →色の変更 →グレースケールを選択

5.投稿時の図表のデータ容量は印字に対応できる最低限のものとする。メール添付時の全ファイルサイズは1MB程度とすること。左を超える場合は、ファイルを分割の上、複数のメールに添付して提出する。なお、掲載決定後に使用する図表データは原版を使用する。
[Wordの場合、図表容量を縮小するには、図ツール内にある「図の圧縮」を用いるか、または「ペイント」でファイルを開いた後、伸縮と傾きを変える方法等があります。]

6.投稿規程17にしたがって、投稿時には「村落社会研究ジャーナル投稿票」に必要事項を記入の上Eメールに添付し、編集委員長に送付すること。

7.書評原稿は、「書評のフォーマット」に準拠すること。

8.投稿論文が受付となり査読に入るときには、所定の様式による「誓約書」を提出すること。

9.掲載された論文等の著作権は日本村落研究学会に帰属する。論文等を他の著作に転載するときには、学会事務局に電子メールによって申し出ること(様式自由)。